記事一覧

懐ゲー特集1 「天誅 忍凱旋」

ちょっと押入れから見つけてきたの。
どうもGですけど。

先日、とあるラジオを聞いていたら
レトロゲーム特集をやっており・・・それが
非常に楽しかったので似たようなことをしてみる。

自分が押入れをあさり、勝手に懐かしいソフトを紹介する。
その名も「懐ゲー特集」。

第一回目の今回はPSソフト「天誅 忍凱旋」

ファイル 673-1.jpg

SCEより発売された忍者ステルスアクションの「天誅」
海外でも発売され、より完成度の上がったVerが
日本へ逆輸入された。それが本作だ。
開発のアクワイアが世に知れるきっかけとなった本作。
マップの構図、操作性、システム、世界観のどれもが素晴らしく
アクワイアお得意のちょっと度を越した風変わりな敵も
既にこの頃に完成されていた。

次世代機に慣れてしまった今、久々に遊んでも
やはり楽しく、PS3でPSが起動することに感謝するばかり。

ファイル 673-2.jpg
腕はなまってはいなかった!!
最高のクリア判定「免許皆伝」を獲得!

参考サイト
天誅公式サイト

ジェフティ立体化!

何かの伏線と思っちゃうぞ?
どうもGですけど。

10年ほど前にPS2にてコナミより発売された
「ZONE OF THE ENDERS Z.O.E」
小島監督の作品ということもあって
当時、人気を博したのだが続編が1度発売したのみで
それから音沙汰なし。(噂はあったが)

しかし、ここに来て朗報がっ!

ファイル 554-1.jpeg

ってフィギュアなのか!
4月に海洋堂のリボルテックシリーズとして作中に登場する
「ジェフティ」の発売が決定した。価格は税込みで2,980円。
写真を見ても分かるとおりにゲーム中の飛行している感じが
非常にうまく再現されており、当時遊んだ人ならば
テンション上がること間違いなし。

さらに邪推すると・・・
なぜ、今になってのフィギュア化なのかが謎。
このころに続編発表とか期待しちゃうよ?

参考サイト
Z.O.E公式サイト
アヌビス公式サイト
リボルテック公式サイト

【名作】スペースチャンネル5 1&2

「チャンネルはそのまま」
「ナイスシューティング!!」
どうもGです。

今回紹介するのはドリームキャスト(以下DC)、PS2にて発売された
新感覚のリズムアクションの名作
「スペースチャンネル5」です。

ファイル 157-1.jpg ファイル 157-2.jpg
※ジャケットはドリームキャスト版のものです。

本作は最初DCで発売されたがセガがDCの生産を終えて
マルチプラットフォームでソフトを供給したのを契機に
PS2でも発売されました。
その流れで続編も両ハードでの発売となっている。

ゲームの内容はレポーターの「うらら」が
無線でディレクターとアクセスしながら
体当たりで報道をするという「リズムアクション」です。

何故リズムアクションか?
ここで理解に苦しむ人もいるだろう。
「うらら」はレポートしながら謎の宇宙人と戦い
襲われている人たちをTV中継越しに救うことができる。
宇宙人と戦うと言っても平和にダンスで。
戦いの開始には「だったら踊りで勝負よ!!」と
お約束のようなセリフを言うことも。

音楽の奇抜さ。ゲーム性の斬新さ。そして世界観。
万人に受けづらいかもしれないがハマる人にはハマる。
そんな愛すべきゲームです。

ちなみに今回、何故本作を紹介したかと言うと
それにはタイミング的な理由があります。
マイケル・ジャクソンの追悼の意を込めてです。
実は本作にはマイケル・ジャクソンが出演しているのです。
2作目のジャケットの左にいるのがマイケルです。
マイケルはうららの上官として登場。
もちろんムーンウォークも繰り出します。

ゲーム好きで有名なマイケル。特にセガとはメガドライブの
「マイケルジャクソン ムーンウォーカー」という
アクションゲームを出したのを機に蜜月の時間が流れます。

ファイル 157-3.jpg

ある日、セガのプロデューサーがマイケルの元に訪れて
製作中のゲームを何本か見せるとマイケルはチャンネル5に興味津々。
完成までもう1ヶ月とせまっていたのにマイケルがあまりに
出演したいと懇願するのでセガは急遽マイケルを登場させた。
このようなエピソードもあります。

ゲーム内ではもちろん「ポゥ!」と叫びます。
恐らく、マイケルが出演した最後のゲーム。
一度遊んでみることをオススメします。
必ずハッピーになれる作品です。

参考サイト
「スペースチャンネル5」公式サイト
http://ch5.sega.jp/index.html
「スペースチャンネル5 パート2」公式サイト
http://ch5p2.sega.jp/

【名作】Wiiソフト「428」

マイケル・ジャクソン・・・
天国でも・・・いや、ネバーランドでも
ファンに夢を与えてください。
ご冥福をお祈りします。
どうもGです。

本日紹介するのはマイケルも愛してやまない
セガから好評発売中の
Wii用ソフト「428(ヨンニーハチ)」だ。

ファイル 155-1.jpg

実は私はこのソフトを遊んでいなかったりする。
サウンドノベルシリーズは大好きで全て遊んでいるのだが
残念ながらWiiをまだ持っていないので
「428」に関しては泣く泣く我慢している状態なのだ。

恐らく8/1のモンスターハンター3の際にはさすがに本体を
買うと思われるのでその時に買い逃したWiiの過去の名作たちは
さかのぼって購入することと思われる。

ちなみに何故この「428」を話題に出したかと言うと
理由はアニメ化が決定しているからだ。
しかも来月の7月から。
厳密に言うと本作の中にはTYPEMOONが制作した
オリジナルアニメ「CANAAN」が劇中劇として収録されているが
その「CANAAN」がTVアニメ化することになった。
これは最近よく言われているスピンオフ作品に近い流れになっている。

「428」のファンもTYPEMOONのファンも
このアニメは要チェックだろう。
放送時間、開始日は地域やTV局によって異なるので
公式サイトをチェックして欲しい。
ちゃんとコピーライトには「(C)CHUNSOFT」と書いてあるぞ。

参考サイト
「428」公式サイト
http://chun.sega.jp/428/
「CANAAN」公式サイト
http://www.canaan.jp/#skip_pos

【名作】PS3、XB360 ケイン&リンチ デッドメン

でも遊ぶゲームは山の如し。
どうもGです。

GWはメーカーさんや出荷の人たちもお休みなので
基本的にゲームの発売はありません。
これは出版業界でも同じことですね。

余計なお金を使わない分、そのお金は過去に
買い逃したものにあてるというのはどうでしょうか?
遠い昔に買い逃したものであれば価格も相当に安くなっているはず。
なんとリーズナブルなことでしょうか!

自分も先日、地元のカメレオンクラブに行って
買い逃したゲームを大量購入してきました。

ほとんどがPS3のゲームです。
・ケイン&リンチ
・アーミーオブツー
・バトルフィールドバッドカンパニー
などなど。ほとんどがガンアクションものです。

ガンアクション好きであれば避けられぬゲームばかりです。

今回購入した中でも「ケイン&リンチ」はヤバいですね。

ファイル 107-1.jpeg

おっさん2人が主人公。どちらも髪は薄くて渋すぎる。
2人のコンビものといういわゆるバディもののストーリー。
バディものは日本で言えばドラマの「相棒」。
海外の映画で言えば「リーサルウェポン」シリーズが上げられるのだが
本作は2人とも犯罪者なので映画に例えるとマイケルマン監督の
「ヒート」が妥当だろうか?
ロバートデニーロとアルパチーノが競演したクライムものだ。
背広を着て銀行を襲う。犯罪ではあるが彼らなりの流儀なのか
そこにかっこ良さを感じてしまう。
「ケイン&リンチ」の製作者は明らかに「ヒート」の影響を受けている。
ゲームを終えた後に関連する作品を見るのもまたゲームのもう1つの楽しみ方だろう。


参考サイト
「ケイン&リンチ」公式サイト
http://www.spike.co.jp/kane-and-lynch/
「アーミーオブツー」公式サイト
http://www.japan.ea.com/aot/
「バトルフィールドバッドカンパニー」公式サイト
http://battlefieldbadcompany.jp/
「ヒート」紹介サイト(Yahoo映画)
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id28698/

【名作】SFCアクトレイザー

半年に一度は遊びたくなる。
どうもGです。

ファイル 92-1.jpg

今回紹介するのはスーパーファミコンにて発売された
「アクトレイザー」です。
自分の記憶ではSFCの本体が発売されてすぐのソフト発売だったと思います。
当時、友人達は「スーパーマリオワールド」を楽しんでいる者が多く
自分はそんな中「ファイナルファイト」ばかり遊んでいました。

そして偶然ショップでみかけた「アクトレイザー」も購入。
これが大当たりでした。
自分が神となって下界に光臨し、その地方の敵を倒すことで
その地に人間が甦る。神を信じる人間が増えると神も力を増すという
現在でも珍しいアクション+シミュレーションという内容です。

神と人間のドラマ、高いアクション性、そしてなんと言っても音楽が秀逸。
これは後に分かったのですが音楽はイースなどで有名な
古代祐三氏が担当しておりました。

買った当時、友人が買うゲームの傾向とは異なっていたために
「なんでアクトレイザー買ったの?」
と言われたものです。
しかし、友人を自宅に招いて遊ばせたところ大絶賛。
自宅に来た3人全員がその後にアクトレイザーを購入するという
異例の事態になりました。

いいゲームは何年経っても色あせない。
本作は今遊んでも全然現在のゲームに負けていない魅力を放っています。


参考サイト
アクトレイザーwiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%BC
古代祐三wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E7%A5%90%E4%B8%89

【名作】DC・N64 爆裂無敵バンガイオー

ゴキブリの子供を素足で踏み掛けました。
どうもGです。

今回紹介するのはドリームキャストとニンテンドー64で
発売された名作シューティングの「爆裂無敵バンガイオー」だ。

ファイル 82-1.jpg

シューティングと言っても一風代わっており
かなり小さめのロボットを操作して全方位から来るミサイルを
破壊or避けながら一定のフィールドを探索すると言う内容。

パイロットによってホーミングと反射弾に分けられ
ボタン一つで切り替え可能。
敵の弾も全方向から来るのでボムか自分の弾で破壊ができます。
ボムは敵の弾を引き付ければ引き付けるほど凄い量の弾が
全方向に発射可能。これがとても爽快だ。

操作も変わっていて十字キーで自機を動かし
(このゲームは重力の概念があります)
64版の場合には3Dスティックで全方向に任意に弾を出せる。
敵の弾から逃げつつ打ち落とす様はまるでマクロスのバルキリーの様、そうまるで板野サーカスそのもの。

威勢はいいが何もしてこないボスとか弾を喰らうたびに悲鳴を
あげるボスなどそこだけでも必見なゲームです。
OP終了後に何故か名前を入力すると

「これでキミとボクは友達だよね?」

この一文だけでこのゲームがどれだけの不思議オーラを醸し出しているかが分かっていただけると思う。
なお、この作品はニンテンドーDSでも続編が出ている。
オリジナル版はプレミアが付いてしまっているのでこちらを
購入するのも1つの手段だ。


参考サイト
「バンガイオー魂」公式サイト
http://www.esp-web.co.jp/products/bangai-o/

【名作】モンスターハンターポータブル2ndG 第2回目

携帯が支給されました。どうもGです。
この携帯が自分の私的携帯よりスペックが高いのが複雑です。

今回はモンスターハンターポータブル2ndG紹介だ。
賢明な読者の方ならお気づきだろう。
モンハンを題材にしたのはこれで2回目です。
※下記はモンハンを遊んでいる人「大前提」の内容となっています。
文章の意味、単語の意味が分からない場合には
ググるのではなくモンハンを購入して始めてください。

ファイル 74-1.jpg

モンハンを遊ぶ行為に終わりはない。
前作が700時間、今回が500時間なのにだ。
友人が集まると今でも「モンハンする?」と誰かが言えば
狩りが始まるのだ。外で会っていてもPSPを持っているのが
半ば当たり前になっているので狩りを行なうのも容易なのだ。
そんなこんなで今でも他のゲームと平行して行なっている
モンハンなのだが2ndGが発売される前に抽選で
当たったユーザーのみが一足先に遊べる先行体験会が開催。
今回はその当時の話を少ししようと思う。

開催されたのは2008年の2/10。
場所は品川のインターシティだった。

当日は大雪。物凄く寒い中頑張って行って来た。
これも全てはモンハンのためだ。
会場ではいくつかのグループに分かれて順番にクエストを体験。
待っている間はモンハン開発者のトップ4。
辻本良三プロデューサー、藤岡要ディレクター
一瀬泰範ディレクター、小嶋慎太郎プランナー
いわゆるモンハン四天王の開発秘話を聞くことが出来る。

ファイル 74-2.jpg
▲大変貴重なエピソードが聞けました。

ファイル 74-3.jpg
▲集会所のお姉ちゃんのコス
ちなみに右のお姉ちゃんはゲームショーではお馴染みのお姉さんだ。

ファイル 74-4.jpg
▲オトモアイルー。原寸大の5倍はありそうだ。

待っている間にお手伝いに来ていた
カプコンの営業さんに発見される。
「応募して当てたの!? マメだね!!」
そりゃあもう。大好きなモンハンですから^^

体験できたのは今回から導入した大連続狩猟と
新たに加わったモンスター「ヒプノック」のソロ討伐。
イベントは大興奮の内容でした。

イベント終了後に会場を出ようとすると
モンハン四天王がいらしゃったのでダメ元でサインを
お願いしてゲットに成功したのだが残念ながら
一之瀬さんのみが見当たらなかったので3人のサインのみに。
一生の宝物です。

ファイル 74-5.jpg
▲額に入れて大切に飾っております!!

会場ではPSPを持ち寄って即席で仲間を募って
クエストに参加することが出来る「リアル集会場」
というものがあり、そこで知り合った仲間と
クエストをやり足りなかったので、物凄く寒い会場外で
2、3クエストをして帰る。
その際にカプコンの名物広報の山本さんに
「君たちまだやるのかい!!」的に
見られてたのがなんとも感慨深い。
*********************************************************
モンハン豆知識【山本さん】
ファミ通やファミ通Waveでお馴染みのカプコンの名物広報。
上司の荻原氏に虐げられているらしい・・・
*********************************************************

モンハンの思い出はまだまだ語りつくせない。
機会があればいずれまた。


前の記事
http://www.chameleonline.jp/log02/index.cgi?no=10

参考サイト
「モンスターハンター2ndG」公式サイト
http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/P2ndG/
「アドホックパーティー」公式サイト
http://www.jp.playstation.com/ps3/psn/adhocparty.html

【名作】PS2マックスペイン

今でも人前だと緊張してしょうがないGです。

今回紹介するのは
PS2にて発売されたサードパーソンシューティングの
「マックスペイン」だ。

ファイル 61-1.jpg

本作は今でこそガンアクションものでは普通に搭載されている
ゲームの中の時間の経過をスローにさせることで
一方的に敵を撃ち倒すことが出来る
いわゆる【バレットタイム】をいち早く取り入れた作品。

ジャケットの画像を見てもらうと分かるのだが
製作がグランド・セフト・オート(以下GTA)でお馴染みの
ロックスターだったりする。

既に当時、GTAは日本でも話題になっていることもあって
本作を昔に購入した洋ゲーファンも多いことだろう。

このゲームを語る上で欠かせないバレットタイムとは
実は映画の世界では当たり前の表現手法。
例えば「マトリックス」で注目されたマシンガン撮影
これの応用と言える表現方法だ。
※映画界ではマシンガン撮影とバレットタイムは同義だが。
もっと昔に遡れば香港ノワールという言葉を確立させた
ガンアクションのマエストロのジョン・ウーは
「男たちの挽歌」シリーズでガンガンにスローを多様していた。
舞い散る銃弾。そして何故か飛んでいく鳩をいかにかっこよく
そして壮大なイメージで表現するか。
それにはスローがまさに最適だった。

その映画では当たり前の手法をゲームにいち早く取り入れたのが
「マックスペイン」だったのだ。
GTAの世界観が元々映画のマイアミバイスから
インスパイアされているので
その映画好きと思われるスタッフがこの手法を取り入れたのは
ごく自然だったのかもしれない。

ゲームが進化すればバレットタイムも進化。
ここ最近ではサクセスよりPS3とXB360で発売されている
「ストラングルホールド」はまさにその決定版。

ファイル 61-2.jpg

バレットタイムはもちろん可能。
さらには撃った弾丸を自動的に追尾するカメラは圧巻。
ちなみにこのゲームの監修はジョン・ウーご自身。
そして主演(主人公のモデリング)は
ジョン・ウー作品には欠かせないチョウ・ユンファなので
色々な意味で完璧な作品だ。

こちらもあわせてオススメしておきたい。


なお、マックスペインは4月にマーク・ウォールバーグ主演で
映画の公開が決定している。
バレットタイムを彷彿とさせる様々なカメラアングルを駆使した
銃撃戦が見ものの内容となっている。
この勢いでGTAも映画化されないものかと切に願う。

参考サイト
「マックスペイン(ゲーム)」参考サイト
http://www.japan.ea.com/maxpayne/
「マックスペイン(映画)」参考サイト
http://movies.foxjapan.com/maxpayne/
「グランド・セフト・オート」公式サイト
http://www.grandtheftauto.jp/
「ストラングルホールド」公式サイト
http://www.success-corp.co.jp/software/xbox360/stranglehold/

【名作】僕の私の塊魂

ファイル 25-1.jpeg

どうもGです。

数々のハードで発売されている
名作中の名作、塊魂のPSP版を今回は紹介します。

先日、エンターブレインさんから刊行されている
DVD付きのゲーム雑誌「ファミ通WaveDVD」の
バックナンバーを見ていたところ
塊魂のやり込み映像を見て唐突に遊びたくなったので
ベスト版の塊魂を購入してきました。
360のビューティフル塊魂を持っているのに・・・

携帯機はやはり気軽にサクっとできるのでいいですね。

携帯機ながらも塊を転がす感覚、操作性
そして流れてくる一風変わったセンスの音楽
まぎれもない塊ワールドがこの小さなPSPの
中に詰まっています。

据え置きの名作がほぼ同じクオリティで遊べる点が
PSPの強みであることを改めて実感。

そこで考えるのは「コレをPSPに移植してくれ」
という話です。
そうなると私が考えるのは断然「ワンダと巨像」
なんですよねえ・・・


参考サイト
「僕の私の塊魂」公式サイト
http://namco-ch.net/katamari_mi_psp/index.php
「ファミ通WaveDVD」公式サイト
http://www.enterbrain.co.jp/fwd/
「ワンダと巨像」公式サイト
http://www.jp.playstation.com/scej/title/wander/

ページ移動

紹介

初心者からコア層まで。ひとり、ふたりから大人数まで!カメクラの楽しい!を特選してお届けするゲームブログ!TVゲームの深層まで!真理にまで!