さて、いよいよ来週!
INCUBUS 来日公演
ミクスチャーから純ロックまで、リンプやレイジ、コーン、ステインドなどとは趣向が違ってきている最近。
まんべんなくを期待しちゃいますね。
今回は、最前列に行かずに、後ろでがっつり聞き込みたいと思います。
make yourselfだけは、聞きたい。
彼らを聞けば、晴れやかに、元気に、美しくなれるね!
東京
2012年1月24日 (火) STUDIO COAST
スマッシュ 03-3444-6751
さて、いよいよ来週!
INCUBUS 来日公演
ミクスチャーから純ロックまで、リンプやレイジ、コーン、ステインドなどとは趣向が違ってきている最近。
まんべんなくを期待しちゃいますね。
今回は、最前列に行かずに、後ろでがっつり聞き込みたいと思います。
make yourselfだけは、聞きたい。
彼らを聞けば、晴れやかに、元気に、美しくなれるね!
東京
2012年1月24日 (火) STUDIO COAST
スマッシュ 03-3444-6751
新年あけましておめでとうございます。
昨年も御覧頂きまして誠にありがとうございます。又、本年も気合いを入れてまいります。
さて、本日はめでたいジャンプな画像から。
この後、空高く羽ばたきます。凄かった。めでたし。めでたし。
本年、明るく楽しく、どうぞよろしくお願い致します!!
(ちなみに飛んでいるのは、私ではありません。)
で、今でこそWikiとかSNSとかでつながっていけたのですが、昔はがむしゃらに探すのが主流で、
とにかく探すのでした。探すのが大変。教えを頂き聞きまくる!
オアシス、ブラー、レディオヘッドが今まさに(よりちょっと遅れてですが)出てきた時代で、ちょっとさかのぼってスティングとかスウェード、加えて出てきたのが、ヴァーヴ。
&ちょっとロックなスーパーグラス!をむさぼってました。
そんな時代の絶対のオススメは「ヴァーヴ」

個人的には、現代の最高峰「COLDPLAY」よりも抜群に良い。
心を躍らせ、心に響く。まあ脳に浸透してくる感じで、同じみUKサウンドではあるのですが、ぐぐぐっと引き寄せるサウンド。
これは、登下校に、爽やかだけどちょっとさみしい1日に!
ニルヴァーナは衝撃でした!
そして、探索します。(今でこそネットがありますが、この頃はそれほどでもありませんでした)
これぞロック!ならば、他にもあるはず。必死です。
そんな時に出会ったのは、まさかのコレ。

全然毛色がちがいますが、幅の広がりを持つきっかけですね。やっぱりどうしても青春時の頃のミュージックは忘れがたいもの。
この後も必死で探します。
CD買っては「ライナーノーツ」を読みあさり、紹介されている他のアーティストを買っては、また読む。また買う。
この頃から大きく分けると、
1、優しいUKロック系
2、ちょっと激しいロック系 二つの系統でアーティスト辿りが始まりました。。
高校生になったら働くぞ!っと思う15才でしたね。。
とりあえず。中学生の頃。
友達が学校に持ってきたのが「ニルヴァーナ」の「ネバーマインド」でした。

「これはかっこいいぞ」
「何?洋物?」
「そう。すげーんだよ」
「何が?どう?」
「聞けばわかるよ」
ってことで、音楽室に行く事になったわけですが、まさかの使用できず。。。
って具合で、その友達の家で聞く事になったのですが、これはもう人生の中でも一番感動的な出会いであったと思っています。今でも。
当時は、多分だけど、カセットとCDウォークマンが入り乱れて出回っていた時期かと。。。(MDはまだなかったと思う(少なくとも家には無かった)
カセットにアナログ調整で録音してたりした時代。
この『ネバーマインド』
現在のキッズたちにも充分に凄みが分かる作品です。
これから書いていくCDを除いても、これだけは聞いた方が良い逸品。
全てのロックはここから始まったのデス!(自分的には)
イカれた「詩」的な歌詞。
かっこいいギター。ダミーなせつない声。粗い声。素晴らしい!
全国のキッズの皆さま。
こんばんわ。
さて、あと2カ月でもう2012年ですね。おっさん化しているので、「早いもので、もう、あと2カ月」っと思ってしまってます。。
カメレオンラインが復調してからは大体3年?ぐらいです。
これはもう、早い。
ご購読頂いているお客様誠にありがとうございます。
こう、年を取りますと過去に遡る事もたくさんあり、思い出話などした日には結構思い出というものがあるものです。
そこで、今月から来月にかけては、過去にさかのぼり、「現代のキッズ」たち後世におススメできる「彼ら」をご紹介していきます。
ほぼほぼ私のルーツなので、知りたくねーわ!
って方。すいません。聞いて~!
KOOKSのJunk of the Heart!
タイトルは幸せではないし、歌詞も別にそういった物ではありません。
でも、幸せ。
なぜならば、この時代に彼らが舞い降りたのですから。
曲は最高に幸せなグッドサウンド!
ちょっと前よりも「きっちりしてきた」感が強く、まとまり過ぎだよっと言う方もいるかもしれませんが、完成度が良いってこと。
変化具合が少ないので、真直ぐしかし根元を変えてきたのかなと。
思いました。
来日まであと少し!
エンターテイナーな彼らはきっと「出し惜しみなく」最後のアクトをかざってくれるでしょうね。
楽しみです。チケットまだの方はお早目に。
思い出すのは、『チョコスタ』来日の際の通訳付き、ダンサー付きのライブ。
まさにエンターテインメント。
コミュニケーションを取る為、盛り上げる為、結構いろいろやってくれます。
っと言う事で、今日はこちらをご覧ください。
すごい!
ローリンローリン
伝説の「ラウドパーク」出演=単独公演は間違いが無いようです!
とにもかくにも10月17日新木場コースト!
WOWOWOWOW!
っと言う事で、コピーのギターをどうぞ!
なお、この時のベース音が溜まらないと思っております。
わが青春16才ぐらいの曲ですね。。。。ああ。。
紹介